スーパー源肥(げんぴ)【15kg】「ETO菌と併用する特殊活性肥料(堆肥)」【40L】 [TBG-GP040]

スーパー源肥(げんぴ)【15kg】「ETO菌と併用する特殊活性肥料(堆肥)」【40L】 [TBG-GP040]

販売価格: 1,785円(税込)

重み(送料換算重量): 15kg

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■スーパー源肥とは?

豊かな実りは自然の土壌から。父なる太陽のエネルギー、母なる腐植大地に作物が健康に育つことです。スーパー源肥はアープ・トーマス・オルガ菌が高濃度含有した特殊活性肥料で土壌の腐植化を促進します。有機&減農薬栽培に最適です。

■スーパー源肥の特徴と効果

・動植物、魚貝類各種の高蛋白源を原料とし、有効微生物群のアープ・トーマス・オルガ菌により完全醗酵分解した究極の有機100%の特殊活性肥料(堆肥)です。見かけは普通の牛糞堆肥ですが、中身が違います。
・有効微生物菌を豊富に含み、土中での微生物の活躍により土中残渣を分解して土壌の健全化、作物の健全生育を促します。安全で美味しく、ミネラル分の豊富な作物が収穫できます。
・土壌の培基と土壌の培基と浄化を高めて健全な地力ある肥沃な土造りを目的にします。
・土中で豊富な微生物郡の活躍が物理性、化学性、微生物性の相互効果で通気性、保水性、保肥力のある地力を作り生命力の高い健康で栄養豊かな作物を育成します。
・植物の活着が良く、強靱な主根の成育で毛根の老化防止につながり、耐病原性に富んだ作物を育成します。
・急激な気象変化に強く、土中の病原菌の多くを淘汰します。
・カルチメイト分解酵素を加え、土中の塩素化合物残留農薬の分解を図ります。

■施肥量と方法

水田・果樹・花木類
元肥 1000㎡(10a)あたり施用量:200 〜300kg(13〜20袋)
100㎡(33坪):20〜30kg
10㎡(3.3坪):2〜3kg

ハウス
元肥 1000㎡(10a)あたり施用量:400〜500kg(26〜33袋)
100㎡(33坪):40〜50kg
10㎡(3.3坪):4〜5kg

蔬菜類(露地)
元肥 1000㎡(10a)あたり施用量:300〜400kg(20〜26袋)
100㎡(33坪):30〜40kg
10㎡(3.3坪):3〜4kg

育苗床は標準土の2割程度混合

芝・ゴルフ場コース
元肥 1000㎡(10a)あたり施用量:200〜300kg(13〜20袋)
100㎡(33坪):20〜30kg
10㎡(3.3坪):2〜3kg

芝関係基肥
元肥 1000㎡(10a)あたり施用量:150〜300kg(10〜20袋)
100㎡(33坪):15〜30kg
10㎡(3.3坪):1.5kg〜3kg

追肥は基肥の30〜50%が目安です。
1袋15kg入りです。
10アールあたり上記を目安に土中に鋤き込んでください
他の有機物と混合する場合は上記の半分を目安に使用して下さい。
障害が発生した圃場に使う場合は2〜3割増します。

一般堆肥との併用は200〜300kgを目安にし混用してください。
例:牛糞一般堆肥200kgにつきスーパー原肥1袋(15kg)
一般堆肥との併用は、他の有機物の分解を促進し微生物の増殖を促し効果が増します。

■規格

窒素全量:2.7%
りん酸全量:3.2%
加里全量:3.6%
水分含有:45.3%
炭素窒素比(CN比):12.5

肥料の名称:スーパー源肥
種類:たい肥
届出:茨城県1466号
表示者:平沢克人
特許成分:カルチメイト分解酵素(特許第2849018号)
原料:牛糞、鶉糞、もみ殻、樹皮、チップ
製造地:日本国産

■ご注意

・農薬、殺菌剤の使用の場合は2週間の間をおいて施工して下さい。
・強酸、強塩基(アルカリ)の併用はさけてください。
・保管は直射日光を避け、開封した袋は密閉して下さい。

■内容量

15kg(40リットル)袋入り

◆よくある質問

質問:「海藻源肥」と「スーパー源肥」はどう違うのですか?

回答:「海藻源肥」「スーパー源肥」の違い。

海藻源肥は、オガを敷藁にした牛オガ堆肥をベースとして、カニガラ、海藻、豚糞などを原料にし、トーマス種菌を米ぬか等で下処理(増量)したものを混合⇒発酵させたものです。土づくり効果と共に、カニガラ、海藻を配合発酵により病害抑制効果を向上させた製品です。

スーパー源肥は、もみ殻を敷藁にした牛堆肥をベースとして、うずら糞、もみ殻、樹皮などを原料にし、トーマス種菌、カルチメイト分解酵素を加えガルスプラントにて混合圧縮⇒発酵させたものです。土づくり効果特に吸収しにくい形で残留している塩基類要素の分解に特化した製品です。

・粒形は、スーパー源肥の方が細かい(ベースとなるオガともみ殻の違い)
・単純に製品重量当たりのトーマス種菌の使用量からするとスーパー源肥の方が多い。
・副資材や製造期間は、海藻源肥の方が多くかかります。
・ボカシ肥や、副資材投入しての土ごと発酵的な目的にはスーパー源肥をお勧めします。
・病害抑制効果を期待する場合は海藻源肥をお勧めします。

詳細写真

  • ETO菌(トーマス菌)によって分解されたたい肥で、微生物がぎっしり詰まっています。通常のたい肥に10〜20%位混ぜて使うと経済的&効果的。このままでももちろん使えます。
  • 牛糞堆肥(左)とスーパー源肥(右)の比較。スーパー源肥のほうが腐植が進んでいて細かいのがわかります。放線菌も発生しています。
  • トーマスくん+スーパー源肥使用のふかふかの土で育ったサクランボ。甘さ、美味しさに差が出ます。
スーパー源肥(げんぴ)【15kg】「ETO菌と併用する特殊活性肥料(堆肥)」【40L】 [TBG-GP040]

販売価格: 1,785円(税込)

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